2013年07月21日

買いのポイントまとめ



買いのポイントまとめ



逆張り(トライアル)   :底値圏での反転を狙う。
押し目(リトレイスメント):上昇過程の一時的な下落を狙う。



高値更新(ブレークアウト):前回高値を上回った時点での再上昇を狙う。



買いのポイントは、3つに分類されますが、全てのポイントでエントリーするわけではなく自分に合ったものを選択することです。



3種類のトレードを理解したら最も自分に合うと思うものを1つ選択して実施してみます。過去のチャートから類似する状態を探して株価の推移を分析していきます。



エントリーのタイミング、損切ポイント、利食いポイントをどのようにすべきか、なるべく多くの事例を参考に決定します。



エントリーのタイミングはトレーダによって多少異なります。同じ日のエントリーでも寄り付、ザラバ、終値とタイミングはさまざまです。



エントリーのタイミングによっては結果に大きな差がでることもありますから、期待された成果がでなければエントリーのタイミングや損切ポイントを分析して調整していくことで改善をめざします。
トレンドライン、レジスタンスライン、サポートライン、移動平均線、テクニカル指標、出来高の推移などを参考にすればより高い成果が期待できます。



時期によってはトレードのタイミングがなくなることもありますが、平均して1度のトレードで5%〜10%の成果は上がっていくはずです。



 



posted by joney at 14:06| Comment(0) | 株式 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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